執筆陣
介護福祉士として老人施設で働いていたが、高次脳機能障害の夫に付き添う為に仕事を辞め、一緒にリハビリ生活を続けている。
1940年、愛媛県生まれ。四国山地の真只中の村で育ち、農業記者として42年を過ごす。日本とアジアの村を歩き、田んぼや畑、村のくらしの現場から発信することを心がけている。同時に、開発やグローバリゼーションに対峙する運動の場に身を置き、そこからの発想と視点を大事にしたいと考えている。90年代初めに仲間の農民と百姓のNGOアジア農民交流センターを立ち上げ、現在はグローバリゼーションに対抗する市民組織・脱WTO草の根キャンペーン実行委員会、三里塚の農民と市民をつなぎ農のもつ価値を基本におく世の中をめざす「地球的課題の実験村」などに関わる。 http://rural.exblog.jp/ (大野和興の農村通信)、http://rural-journal.at.webry.info/ (Rural Journal=大野和興の農業資料室)。主な著書(共・編著を含む):『食を奪いかえす!』(有斐閣)、『現代おコメ大研究』(柘植書房)、『コメ・産直のパイオニア』(協同図書サービス)、『あぶない野菜』(めこん)、『台所と農業をつなぐ』(創森社)、『日本の農業を考える』(岩波書店・ジュニア新書)ほか。
夫と大学生2人を家族に持つ女性。平成20年3月、高次脳機能障害と診断される。
「今を大事に生きる」がモットー。
大阪在住。消費者問題、芸術と福祉、児童虐待、性暴力被害者支援、などが関心の中心。
「英国メディア・ウォッチ」ブロガー、ジャーナリスト。新聞社勤務後、2002年渡英。ニュースサイトの開始を思いつく。
英国在住のフリーランスエディター&ジャーナリスト。出版社での編集記者の経験を経て、2006年渡英。2008年12月ジャーナリズム修士号取得。現在、ゆっくりと時が流れるイギリス北東部で家庭菜園などしつつ、メディアをウォッチング。ブログ「英国えこうぉーりあー日記」では、えこうぉーりあー(Eco Warrior/環境戦士)として、ヨーロッパの環境情報をレポートしている。http://ekowarrior.cocolog-nifty.com/blog/
ロシア連邦クラスノダール市生まれ。ロストフ・ナ・ドヌー教育大学外国語学部、ピャチゴルスク言語大学大学院、モスクワ大学付属アジア・アフリカ諸国大学特別学部(日本文化研究専攻)などで学ぶ。ロストフ・ナ・ドヌー教育大学教授を経て、2006年に国際交流基金の助成金で来日。東大、昭和女子大、早大で研究と教育をつづける。理論言語学博士。日刊ベリタにコラム「ロシアン・カクテル」連載中。http://www.nikkanberita.com/index.cgi?cat=special&id=200901291701114
http://www.tup-bulletin.org/
茨城県出身。ジャーナリスト。アラブ社会の研究でフランスに立ち寄りそのまま30年定住。現在はフランス語圏の人権関係のニュースを主に書いています。隷属や虚構、そして恐怖を押し付ける総ての権力に反対するジャーナリズムを支持しています。
東京外国語大学ロシア語科卒業後、毎日新聞記者として外信部、バンコク特派員、編集委員などを歴任。ネットサイト「日刊ベリタ」初代編集長。神田外語大学教授。『アジアはどう報道されてきたか』(筑摩書房)、『見えないアジアを報道する』(晶文社)、「沖縄基地とイラク戦争ー米軍ヘリ墜落事故の深層」(岩波ブックレット)など著書多数。
ピアニスト。幼少期より中近東、アジアなど多文化な環境の中で過ごす。15歳でウィーンに単身留学後、ミュンヘン国立音楽大学卒業。独仏等6外国語を使いこなすコスモポリタン。「南野陽子の超異文化コミュニケーション術」を月刊誌『Insight』に連載中。http://www.nanno-yoko.com
NYエンターテイメントの情報サイトとして誕生した当サイトは、音楽・映画・アート・ダンス・演劇などのさまざまな分野で活躍するニューヨーク在住の日本人によりボランティアで制作されています。NYで日本人エンターテイナーが創りだすイイモノを紹介していきたい!1ページだけプリントして読むのも楽しいのでny1page。NYの一瞬を1ページにして大切にしていきたいというny1page。どうぞよろしくお願いします。代表 弘恵ベイリー Hiroe Bailey
最近読んだ本、書店や図書館の話など、本棚のまわりで気づいたことを「本棚のまわりで」で執筆中。
写真家。1970年生まれ。1998年よりフリー、専門分野は料理撮影。連絡先 norrion17@yahoo.co.uk
ブロガー。2000年に渡米、現在アリゾナ州南西部の砂漠の町・コングレスに在住。オンライン新聞「ベリタ」などに寄稿。人種間の亀裂、保守・キリスト教右派の動き、米軍帰還兵などが追求テーマです。「Yes, we can」「我々は一つ」のかけ声で始まったオバマ政権。一つになるどころか、リベラル・保守の対立は深く、政治的、社会的亀裂はより広がりをみせているようです。ブログ「NewslogUSA」では、メインストリーム・メデイアで伝えられてない、米国には別の顔があることを、地方の住民の声をまじえながら発信しています。http://www.newslogusa.com/
新聞産業の編集職場で働きながら、日々考えること、学んだことをブログ「ニュース・ワーカー2」で発信しています。「ニュースワーカー2」 http://d.hatena.ne.jp/news-worker/
「被害者のための刑事裁判ガイド」(リベルタ出版)著者 http://www.liberta-s.com/640.html ブログは「ネコと一緒に七転び八起き」http://blogs.yahoo.co.jp/tomoyanagisawa
現在27歳の長男が約3年前、脳出血により身体と脳に後遺症を負ってしまいました。2年半前、
55歳で仕事を辞め、妻とともに息子のリハビリを中心とした生活を送っています。
リハビリサークル 調布ドリームhttp://www.chofudream.com/のメンバー、
NPO法人東京高次脳機能障害協議会http://www.brain-tkk.com/の理事を務めています。
偽グランド品を監視する、フランス公益団体の東京支部。
出版社やインターネットコンテンツ制作会社勤務を経て、2004年からフリーのライターに。現在は、著名人や起業家インタビューをはじめ、ライフワークとして在日外国人のルポに取り組んでいる。ブログ hideinu日記 http://ameblo.jp/hideinu-nikki/



